久々にパンプスを履きました!

今日は久々にパンプスを履きました。

と言うのも、非常に残念なことに、葬祭の予定が入ってしまいました。

自宅をリフォームした際に断捨離し、また、コロナもあって、パンプス(特にヒールのあるもの)を全て処分してしまっていました。

前回、喪服を来たのも10年以上前です。

慌てて、朝から百貨店へ買いに出かけました。

履く機会も少ないとは言え、ちゃんとした冠婚葬祭で使える黒パンプスが欲しいと思いました。

YouTubeやネットで調べて、某メーカーのパンプス狙いで行きました。

違うメーカーのものも履き比べたりしながら、結局、狙っていたメーカーのものを購入。

ベテランの店員さんに足の計測もしてもらい、本当にいろいろ納得が行くまで履かせてもらいました。

ヒールの高さ、足幅、かかとの丸み、デザイン違い…で本当に種類が豊富で驚きました。

おかげで私にとってのシンデレラパンプスを選んでいただきました。

5センチヒールなので、足先が少し痛いのは否めませんが、それ以外はノープロブレム!

これから、悲しい時も喜ばしい時も一緒の頼れる相棒になりました。

予算オーバーでしたが、これから先、沢山履きたいと思います。

パンプスを履いて一休み!

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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