必死のパッチで…

今日も昨日に引き続き、7時過ぎに起床。

出勤までに少し時間があったので、ピアノや着付けの練習が少しできました。

やはり、朝の時間は貴重ですが、効率的に上手く使えた時はスッキリして、気持ちがいいですね。

職場では、同僚が今月末で退職、今日が出勤最終日でした。

彼女とはたまたま、ご近所さんで、子供も1学年違いで、保育園も小学校も同じでした。

いろいろな意味で一緒に乗り切ってきたもの同士。

私は本当に彼女にお世話になりっぱなしで、退職に関しては残念で仕方がありませんが、彼女の決断には称賛します。

新天地でもきっと活躍されるでしょうし、頑張って欲しいと思います。

丁度、お昼休みに別の友人とLineをしていました…

彼女も最近、退職したばかりで、来月から新しい仕事がスタートするとか。

「必死のパッチや〜」との返答に、ほっこりしました(関西で昭和生まれがバレバレですが…笑)

ちなみに、〝必死のパッチ〟とは…

関西地方で用いられる、極めて必死であることを意味する表現だそうです。

私も来月から同僚がいなくなるので、かなり必死のパッチなんです!

でも、この頑張っている感じがポジティブなイメージでいいですよね。

友人も私も…頑張ってる!

改めて、自分も頑張るぞ〜と思えました。

今夜のデザート、初物のチェリーでした

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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