上半期が終わって…これからやりたいこと。

今日で6月が終わりました…。

もう、一年の半分が終わってしまったなんて!

子供たちは、そのうちの半分が休み。

本当にやるせない気持ちだろうなぁと。

今日は午後から、着付け教室の改装のお手伝いに行ってきました。

コロナの影響で、レッスンも休校していましたが、ようやく7月から再開されるとのこと。

できるだけ、蜜にならないよう、一人ひとりのスペース広くするために、

フローリングスペースを広く、教室自体、土足厳禁に。

フローリングをカッターで切る作業など、大変でしたが、

久しぶりにお会いした、先生や我等弟子達とおしゃべりしながらの作業は楽しかったです。

また、気持ちを新たにお稽古を頑張ろうと思いました。

明日から7月ですね。

上半期はコロナに振り回されていたような…。

着付けもランニングも継続しつつ、ちょっと時間ができそうなので、また、和裁を再開しようと思います。

まずは、途中で止まっている、主人の浴衣を完成させたいですね。

それから、自分の浴衣も作りたいと思います。

最近、半幅帯の端を自分でかがりました。
また、自分の浴衣を作ろうかと、反物を購入。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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