懐かしい姉弟

今日は職場から徒歩で帰ってきました。

電車で2駅、徒歩で約3キロあります。

トレーニングとまではいかないものの、運動目的で週2回ほど歩いて帰ってきます。

今日は途中、懐かしい姉弟に出会いました。

子供たちが通っていた保育園で子供たちがとても仲良くさせてもらったお友達です。

校区が違って、学校が異なるのですが。

お姉ちゃんの方は息子の一つ下、弟くんは娘と同級生です。

保育園時代はもちろん、コロナが流行る以前までは交流が続いていました。

特に保育園のイベントや謝恩会で、ママ同士が頑張って企画、運営した仲間です。

「〇〇ちゃん、〇〇くん、久しぶり!?」と声をかけると、キョトンとした顔の2人。

それはそうでしょう…マスクしている、変なおばさんに声をかけられたのだから(笑)

子供たちの名前や保育園のことを話すと、思い出してくれました。

丁度、2人でスイミングに行く途中だったよう。

スイミングは保育園の時から通っていたので、もう随分長いなぁと…。

コロナ禍でなかなか人との繋がりが希薄になってきている昨今。

昔がとても懐かしく、良きものに思えて仕方ないですね。

これからも出来る限り、人との繋がりは大切にしていきたいなぁと思います。

今年2年目のラジオ英会話。身に付いているかは
あやしいですが続けています。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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