お弁当作り時短ポイント

ようやく、週末に。

今週から息子のお弁当作りがスタートしました。

ヤレヤレですが…まだ一週間しか経っていない。

9年間のお弁当作りは先がまだまだ長いです(苦笑)

自分が子供の頃、母親が作る茶色いお弁当が嫌で、中学生くらいから自分で作っていました。

そのせいか、段取りよく、短時間で作れる方かなぁと思います。

起床時間も15分くらい早くなった程度。

いや、ギリギリまで寝ていたい方だからかもしれません(笑)

お弁当作りの時短のポイントは、

①一週間分の主菜、副菜の献立を考える。

②朝に包丁を使わないで済むように、事前に肉や野菜をカット。

③朝からフライパン一つで済むように調理する。

この3つが重要ポイントかな。

あと、追加するなら…

④お弁当箱に詰めるものの位置を固定する。

⑤ミニトマトやブロッコリー、酢の物などの副菜になるものを常備する。

これで、何とかやってきました。

自分的にはもう少し、メニューのバリエーションを増やしたいなぁと思います。

まだまだ、工夫の余地はあるかなとも。

とにかく、無理しないで楽しむ!

来週も頑張りましょう。

昨日の自分のお昼ご飯。
コロッケサンドと野菜ジュースでした。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP

八尾・東大阪の着付け教室&出張着付け|初心者も安心の華園(かえん)をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む