思い出と共に…これからの目標を考える。

三連休明け、昨夜、寝るのが遅かった子供たちは、ちょっと眠そうでしたが…

元気に登校しました。

大人でも休み明けは何となく、怠くてしんどいですよね。

せめて、規則正しい生活を心掛けたいと思うのですが…なかなか難しい。

これから、夏休み突入!…と思うとちょっと気が重いですね。

夏休みに、子供たちに何をさせようか?!と考えつつ…

親である自分はどうなのか?何を目標とするのか?!

少し考えました…。

出てくる答えはいつもと変わらないのですが…もう少し、具体的に何をどうするのか!?

これから、じっくりと考えていきたいなと思います。

子供たちには「〇年生の夏休みは一回きりなんだよ!」「今しかないんだよ!」と

口癖のように言っています…そう、今の自分にとっての今は今だけなのだと…(自分に言い聞かせながら)。

子供が居るので、子供たちのおかげで、日々いろいろなことに、改めて気づかされます。

「自分が子供の頃は〇〇だったなぁ」とか…いいことも、わるいことも。

それを子供と話すのもいいものですね。

子供たちも「親がどうだったのか…」気になるようで、意外と真剣に話を聞いてくれたり。

やはり、親子共に日々成長ですね。

一緒に頑張ろうと思います。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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