朝から立番で元気をもらいました。

昨日の大仕事が終わり、ちょっと気が抜けたよう…

朝、主人がカレンダーを見て、今日が立番(登校時に黄色い旗を持って、子供たちを見送る係)だと言うことに気づいてくれて、何とか間に合いました。

覚えていたはずなのに、すっかり忘れていました(苦笑)

しかも、朝から雪が降っていて、とても寒かったです。

7時40分〜8時15分まで、小学校へ行く道の途中の曲がり角に立ち、小学生を見送りました。

週明け、新学期がスタートして間もないので、学用品の荷物が多く、しかも傘をさしながらなので、低学年の小学生はとても辛そうでした。

でも、笑顔で挨拶をしてくれる子供もいて、反対に朝から元気をもらいました。

挨拶を交わすことで、相手にはもちろん、自分自身にもパワーを与えることができるのですね。

朝からバタバタで大変でしたが、気持ちがスッキリして出勤することができました。

今週はあと3日!乗り切りましょう。

昨日、子供たちが作ってくれた寒天ゼリー。
今日も食べました!

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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