山あり谷ありだからこそ…

今日も昨日に続いて仕事のこと…。

昨日は特に大変だったせいか、凹みましたが、今日はちょっと楽になり、気持ちにも余裕がありました。

本当に山あり谷あり!

「最悪、辞めてもいい!仕方ない…」と思いながら、毎日踏ん張っているのですが、いいことや嬉しいことがあると、「だから、辞めれないなぁ」(いい意味で)となります(苦笑)

「喉元過ぎれば熱さを忘れる」…って感じでしょうか。

まあ、元々クヨクヨ考えるタイプではないので、何とかなっているのかなとも。

「最悪の事態を想定し、最善を尽くす」。

語源は、1800年代のイギリス首相ベンジャミン・ディズレーリがいろいろな名言を残しているなかの一つを変化させ、このような言葉になっているそう。

I am prepared for the worst, but hope for the best.(私は最悪の事態に備え、最良の事態を期待する)

⇒Plan for the worst, hope for the best(最悪に備え最善を望む)に変わり、日本訳では望むではなく、自分が動く、努力する意味で「尽くす」言葉に置換えたとか。

ちょっと大袈裟かもしれないですが、正にそんな感じかなぁと。

とにかく、毎日忙しいので、気にする、気に病む暇もないのかも。

さあ、今週もあと2日、頑張ろう!

帰宅後、プチご褒美がありました。
主人が買って来てくれた台湾カステラ。
家族みんなでペロッといただきました。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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