久しぶりのパンレッスン

今日も8時半起床。

土日はこの時間になってしまいます…。

そして、一番早起きの主人が朝ご飯を用意してくれるようになりました。

本当に有難い!嬉しい限りです。

午前中は家族でスーパーに買い出しに行きました。

午後からは久しぶりにパンレッスンへ。

コロナもあり、メンバーの都合もあり、4ヶ月ぶりのレッスンでした。

パン教室ではいろいろなクラスのレッスンがされていて、活気があり、賑やかでした。

少しずつコロナ以前のようになればいいなぁと…。

今日のパンはビーツのペーストが生地に入っていて、ピンク色。

ビーツは、地中海沿岸地方原産のアカザ科のサトウダイコンの一種だそう。

見た目はかぶや大根と似ていますが、実は意外なことにホウレン草と同じ科に属するそうです。

ちなみに和名では、火焔菜(カエンサイ)ともいうのだとか。

ほんのり甘く、見た目も春らしいなぁと思いながら、試食しました。

明日の朝食はもちろん、今日作ったパンです。

子供たちが大喜び!

教室で焼いたパンが一番美味しいことを知っています。

さあ、また明日から一週間!

頑張りましょう。

今日レッスンで作ったパン。
其々、ビーツとバジルが入っています。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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