親子で三者懇談

今日は子供たちの終業式でした。

給食は無いので、お昼ご飯は簡単なおかずとおにぎり、先日の餃子の残りを用意しました。

あまり気負わず、できることを頑張る!

私のモットーです。

特に母親になってからそう思うようになりました。

先が長いし、無理はよくないですからね。

心配ばかりしていると、以心伝心…子供たちに伝わってしまいます。

いつも、ど〜んと構えていたいですね。

今日はふと思い立って、親子で三者懇談をしました。

子供と主人と私の三者で一学期の振り返りと夏休みの計画などを話しました。

特に長男が中学生になり、宿題も多く、休み明けはテストがあります。

部活や習い事もあり多忙な日々。

小学生の長女とは少し生活リズムが違うので、其々別行動になり、やや不安な面もあり。

家族が協力し合うための、キックオフミーティングのような感じ。

もちろん、頑張ったプチご褒美もアリかなと提案してみたり…。

一方的にならないよう、子供たちの意見を聞いてみたり。

最初は嫌がったり、面倒臭そうにしていた子供たちですが、意外と話せてお互い納得した様子。

子供たちも夏休みの目標を見つけられそうかな。

さあ、私も子供たちに負けないよう、しっかり計画を立てて頑張りたいと思います。

我が家の花壇

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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