食べることは生きること…何故、時間がかかるのか?!

今日は、天気の状態が不安定で、夕方に結構酷い雨が降っていました。

幸い、私は帰宅後だったので、雨には合わなかったですが、

主人や長男は外出していたので、雨に降られたよう。

梅雨明けまで、あともう少し…待ち遠しいですね。

我が家の夕食は入浴後ということもあり、20時頃なのですが…

子供たちがのんびり食べていて、21時を過ぎてもまだ食べていることが、多々あります。

今夜もそれで、長男に説教をしました(苦笑)

以前から何を言っても、改善されず、マイペースで食べています。

「さっさと食べ終わったら、好きなことができるのに…」と言うのですが。

本人が本当に意識しない限り、無理なのだろうなぁと、諦めモードです。

食事の量が多いわけでも、不味いわけでも、食事中にテレビを付けているわけでもないのですが…。

長男は学習面、生活面、精神面…これと言って、そんなに悪いところはないのですが、

唯一、食べることに関しては無頓着で、執着がない…。

お弁当のおかずを聞いても「何でもいいよ~」と答えるばかりで、リクエストがない。

インスタント食品や冷凍食品はほぼ使わず、手作りを心掛けているのですが。

どうしたものかなぁと思ってしまいます。

それも個性として、温かく見守らないといけないのですかね。

本当に、親は辛抱ですね…。

お互いストレスを溜めないように、乗り切りたいと思います。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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