マスク解禁

今日はドキドキして職場へ。

私の職場では、6月からマスクを外すことが個人の判断になり、初めて外して仕事をしました。

先週末から園長をはじめ、何人かの先生が外していました。

やはり、恥ずかしさやコンプレックス、コミュニケーションに不安があり、誰しもがマスクを外すことにネガティブでした。

私もコロナ禍での転職で今の職場に来たので、マスクを外すことにはかなり抵抗感がありました。

どうせ、いずれは外すのだから、潔く外そう!

そう思って、勇気を出して、更衣室でマスクを取りました。

通勤電車の中は、まだ8割くらいがマスクを着用しているので、通勤時はマスクをしていました。

やはり、周りに合わせるのが無難でしょうか。

いざ、外してみると、息苦しさや暑さがないので快適でした。

園児たちも、特に驚いたりする様子もなく、受け入れてくれた感じ(笑)。

表情を読み取るには、マスクがない方がいいですね。

サボっていた表情筋も鍛えないといけません。

今までよりは少し時間をかけてお化粧をしようと思います。

今週も始まったばかり、頑張りましょう!

昨日のランニング風景

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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