次のステップへ

週明け、やはり気が重いのは相変わらず…。

学生時代もそうだったと思いますが、社会人になると尚更。

小学生の子供たちは、まだその感覚がないようで…何だか救われます(笑)

自分は成人式の振袖着付けの仕事が終わり、娘は昨日がピアノのグレードテストだったので、お互い一区切りして、ちょっと気が抜けた感じです。

次に向けて何かしなきゃ!…と焦ってしまうのも、性格でしょうか。

娘はピアノのグレードテストで、少し失敗したようで少し気を落としていましたが、最近、卓球がマイブームで、もう気持ちは卓球にいっています。

私はというと…成人式以来、今日久しぶりに着付けの練習をしました。

また、これからは卒業式シーズンなので、袴の着付け練習用に着物と袴のセットを新調しました。

特にいつも形から入るタイプなので、使うものは余計に大事ですね。

緊急事態宣言発令中なので、おうち時間は着付けをしたり、自分で着物を着たりして過ごそうと思います。

2枚の袴は濃い紫色です。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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