タブレットバック作り

今日は朝から雨…。

アイロン掛けをした後、ずっとためていた厄介な仕事に取り掛かりました(苦笑)

子供たちのタブレットバック作り。

学校からタブレット端末が支給されるとかで、持ち運びに使うバックを用意することになりました。

もちろん、市販の手提げバックでいいのですが…昔から、通学バックなどは手作りしています。

決して、上手な方ではないのですが、作るからにはオリジナルで、使い勝手のいいものを作りたいなぁと思っています。

市販の作り方の本を見ながら作るのですが、いつもその通りには作らず、自分なりに一工夫しています。

今回はバックの内側にポケットを作りました。

特に娘のものは、好きな色柄の布地を選んでもらったので、お気に入りのものになったかなぁと。

まあ、自己満足ですが、達成感はあります(笑)

子供たちには勉強を頑張って欲しいなぁと。

もっといろいろ作ってあげたいのですが…なかなか、時間や余裕がありません。

娘にはコップ入れや体操服入れなど、追加オーダーをもらっていますが、次はいつになることでしょう…。

時間は作らないとないですよね。

近々、作れるよう頑張りたいと思います。

手作りした、タブレットバック。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

関連記事

コメント

この記事へのコメントはありません。

PAGE TOP

着付け屋 華園(かえん)|大阪八尾の着付け教室|初心者OK・出張着付け可をもっと見る

今すぐ購読し、続きを読んで、すべてのアーカイブにアクセスしましょう。

続きを読む