ドキドキの再検査

今日は仕事を午後から早退し、検診へ行ってきました。

11月末に受けた乳がん検診の再検査(エコー検査)でした。

前回、右胸に少ししこり?のようなものが見られて(触診ではわからない)、経過観察でした。

13時に仕事をあがり、検診センターの最寄り駅のベーカリーカフェで昼食を済ませて向かいました。

予約をしていましたが、30分以上は待ちました。

前回もそうでしたが、検診ってかなり待ち時間がありますね。

「もしもの時はどうしよう」…やはり、い

ろいろ考えてしまいました。

ようやく、自分の名前が呼ばれて検査室に入ると、女医さん(前回同様)と看護師さんが2人。

椅子に座るや否や、「検査着を脱いでください」と言われました(苦笑)。

検査着の下は何も付けておらず、裸なので「えぇっ!」と驚きましたが、恥ずかしがっている間もなく、触診とエコー検査が始まりました。

左胸→右胸と順番に診てもらいました。

右胸の方が時間がかかっていたので、心配しましたが、とりあえず、「一年後の要検査」で済みました。

右胸は乳腺症なのか、少ししこりはあるようでしたが、前回の検査の時と大きさは変わっていないよう。

身近に乳がんを患った人がいるので、心配していましたが、幸い大事には至らずでした。

改めて、健康の大切さを感じました。

日々、セルフチェックもしようと思います。

昼食に桜あんぱん食べました。

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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