ヒアリングデー

今日は職場で、半期に一度の面談がありました。

園長と一対一なので、やはり緊張しました。

何を話そうか迷っていましたが、いざ、始まると園長から「最近どう?」と…

私は昨年同様、0歳児担当なので、慣れてきて順調だと返答しました。

また、昨日の立番の話(挨拶しない子供が増えてきている)、コロナ禍でのマスク生活の影響(子供たちのコミュニケーション不足・下手)、新聞記事について(コロナを経験した幼児に4ヶ月の発達の遅れがあったというデータ結果)など、思うまま話しました。

短時間でしたが、直接園長といろいろな話ができてよかったです。

入社3年目、まだまだ、自分を出せていない部分があり、園長もそれを見抜いてくださっているよう。

「もっともっと、いろんな話をしてね。よろしく!」…で無事終わりました。

いろいろな意味で風通しがよくなるので、普段のちょっとした会話が大事だと、改めて感じました。

明日、明後日は子供たちの学校で個人懇談があります。

成績だけでなく、学校での普段の子供たちの様子が知れるといいなぁと思います。

お中元でマンゴーが届きました!

Satomi Sabato

1974年生まれ。一男一女の母で、着付け屋「華園(かえん)」を主宰しています。 一級着付け技能士として、保育士の仕事を続けながら、「きものでみんなを笑顔に」をモットーに、自宅にて着付け教室を開業しました。 初心者の方でも安心して学べるレッスンや、晴れの日を彩る出張着付けサービスをご提供しています。 お子様の成長を見守りつつ、着物を通じて日常に和の魅力を広めることを大切にしています。 趣味はファッション、ランニング、パン作り。 ランニング中に目にする四季折々の風景や、着物コーディネートを楽しみながら、日本文化の豊かさを発信しています。

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